Xiaomi Mi Smart Remote Centerを早速入手した。
2015年10月13日(火) 02:13 JST
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Xiaomi Mi Smart Remote Centerを早速入手してみました。
Xiaomiが新製品を出すと毎回飛びついてる気がします。

エアコンとかTVとかIR製品をリモート操作するデバイスなのですが、相変わらずXiaomiのサイトはよくわからない。どこにこの製品が載ってるんだ?
ついでにAndroidアプリがある筈なのだが、やはり見つからない。
どうやってセットアップするのか解らない処から始まります。
日本国内では無線が飛ばせないので、電波遮蔽袋に入れています。
セットアップ方法が解らないので説明書を読むしかなさそうですが、日本語でも英語でもないので、あきらめて開封を先に行いましょう。
いつも通り、Xiaomiらしいシンプルなデザインな箱です。

中にはXiaomi Mi Smart Remote Centerが鎮座
思ったより重量があります。
わざと安定する様にバラストを入れている感じです。

付属品は、microUSBケーブルのみです、ACもついていません。
QuickGuideはいつもの様に読んでもよくわかりません。

本体サイズは手にちょうど乗るぐらいのサイズ。
小さすぎると、机の上に安定しないだろうから、このぐらいが妥当なのだろうか。
IRなので、どこに置くのかは少し悩み処な気もしますが。
TV、照明、エアコンが届く範囲で遮蔽されない場所ってなかなかなさそうな気もしますが。

開封の際は、ゴム足の裏に4か所ネジが埋まっています。
普通な+ネジなので簡単に開きます。

かなり数付けてありますね。
これなら向きを気にしなくて済みますね。
あとは距離的にどの程度いけるのか気になりますが。
アプリが使える様にならないと話にならないので。。。

バラストが付いてます。
このおかげでmicroUSBケーブルに引っ張られて行方不明にはならなくて済みそうです。

BTアンテナ用のパターンが存在する為、BT対応版が出るのかもしれません。
おそらくチップが載るだろうパターンは、BT用チップの為だろうか。

SocはMarvell 88MC200 (Cortex-M3)が使われており、XiaomiはちっこいARMまでやるのかとスマホ以外も幅広くやってるなぁ。。。と
JTAG、UART、両方パターンは用意されているので、プログラムの書換えも可能な見込みではあるが、追うのは気が向いたらにしよう。
ちなみに88MC200のデータシートはダウンロードできてしまうので、Cortex-M3慣れしている方はハック対象になるのだろうか。

Xiaomiが新製品を出すと毎回飛びついてる気がします。

エアコンとかTVとかIR製品をリモート操作するデバイスなのですが、相変わらずXiaomiのサイトはよくわからない。どこにこの製品が載ってるんだ?
ついでにAndroidアプリがある筈なのだが、やはり見つからない。
どうやってセットアップするのか解らない処から始まります。
日本国内では無線が飛ばせないので、電波遮蔽袋に入れています。
セットアップ方法が解らないので説明書を読むしかなさそうですが、日本語でも英語でもないので、あきらめて開封を先に行いましょう。
いつも通り、Xiaomiらしいシンプルなデザインな箱です。

中にはXiaomi Mi Smart Remote Centerが鎮座
思ったより重量があります。
わざと安定する様にバラストを入れている感じです。

付属品は、microUSBケーブルのみです、ACもついていません。
QuickGuideはいつもの様に読んでもよくわかりません。

本体サイズは手にちょうど乗るぐらいのサイズ。
小さすぎると、机の上に安定しないだろうから、このぐらいが妥当なのだろうか。
IRなので、どこに置くのかは少し悩み処な気もしますが。
TV、照明、エアコンが届く範囲で遮蔽されない場所ってなかなかなさそうな気もしますが。

開封の際は、ゴム足の裏に4か所ネジが埋まっています。
普通な+ネジなので簡単に開きます。

かなり数付けてありますね。
これなら向きを気にしなくて済みますね。
あとは距離的にどの程度いけるのか気になりますが。
アプリが使える様にならないと話にならないので。。。

バラストが付いてます。
このおかげでmicroUSBケーブルに引っ張られて行方不明にはならなくて済みそうです。

BTアンテナ用のパターンが存在する為、BT対応版が出るのかもしれません。
おそらくチップが載るだろうパターンは、BT用チップの為だろうか。

SocはMarvell 88MC200 (Cortex-M3)が使われており、XiaomiはちっこいARMまでやるのかとスマホ以外も幅広くやってるなぁ。。。と
JTAG、UART、両方パターンは用意されているので、プログラムの書換えも可能な見込みではあるが、追うのは気が向いたらにしよう。
ちなみに88MC200のデータシートはダウンロードできてしまうので、Cortex-M3慣れしている方はハック対象になるのだろうか。

