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Raspberry Pi 4 Model B、そろそろ日本も販売開始かな?

SoCも変更されたので動作確認のために入手はしていたものの、相変わらずまともに触れていない。
いけないですね。
まぁTELECが3A+ですらまだという状況だった訳で、やる気が上がらないのもある訳ですが。
そろそろドライバ対応しておかないとなので、とりあえず起動まで確認とりました。
ほんとシールドルームほしい。(暗室まではいらない。。。)

個人コンテナDCの人達は意外と電波遮蔽もされてウハウハだったりするのだろうか?(最近気になってる)
コンテナの電波遮蔽率がめっちゃ気になって寝れない。

電波云々はまぁ置いといて、とりあえず、Raspberry Pi 4Bの開封。

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ルパン三世 FRIDAY’S NIGHT

池袋HUMAXシネマズでやってる「ルパン三世 FRIDAY’S NIGHT
シーズン1があと1回で終わりですか。
ルパンSP悩みます。
仕事終わって移動考えるとぎりぎりなんですよね。

当時のパンフが販売されてました。
買占めも起きてない様で良いですね。
当たり前といえば当たり前なんですが。
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TinkerOS で i2cのクロックを変える

Tinker Boardのi2cのクロックを変えるのになぜにこんな面倒なのか。。。
Tinker Board Forumの情報みてやったら変わらんし。
という記憶が薄れてきたのでメモを残しておこう。
動作するdtsファイルはこうなった。
こいつをdtcでコンパイルしたものを/boot/overlaysに配置。
/dts-v1/;
/plugin/;

/ {
    compatible = "rockchip,rk3288-miniarm","rockchip,rk3288";

	fragment@0 {
		target-path = "/";
		__overlay__ {
//			i2c0: i2c@ff650000 {
			i2c1: i2c@ff140000 {
//			i2c2: i2c@ff660000 {
//			i2c3: i2c@ff150000 {
//			i2c4: i2c@ff160000 {
//			i2c5: i2c@ff170000 {
				compatible = "rockchip,rk3288-i2c";
				clock-frequency = <100000>;
			};
		};
	};

};
overlayの設定は、/boot/hw_intf.confに入れるのがTinkerOSの作法。以下を追記。
intf:dtoverlay=i2c-clock-freq
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アキバぶら歩き(2019/08/14)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/08/14(水)、ぶらぶらした戦利品記録です。
夏休みという事で水曜日だけどぶらぶらしてきました。
台風の影響で天気が読めませんでしたが、雲が切れたタイミングで行って帰ってこれたので良しとしましょう。

嫌パン展6
嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたいイラスト展6、女性が結構来ているのが毎回不思議です。
そんなもんなんですかね?

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PiJECTOR MEMSレーザー プロジェクター


Maker Faire Tokyo 2019で入手した「PiJECTOR MEMSレーザー プロジェクター モジュール for Pi」を組み立てた。
会場で買えばちょっとお安いので。
以前からあったHDMIタイプよりも光量が増えているという話もあり期待です。
HDMIではなくRaspberry Piの40ピンのヘッダーからの制御という事で、Raspberry Pi前提感がでていますが、HDMIをわざわざ差し替えたりが面倒なので、コッチの方が扱いやすそう感が僕にはあります。
動作温度範囲 0℃~35℃というのは少し狭いな感を感じつつも困りはしない気はします。
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2019年誕生日はAmazonダンボールが届きました。

2019年の誕生日(8月5日)週はAmazonのダンボールがぽろぽろと届きました。
Amazonのほしい物リストっていいですね。
カラーコーンは1個も来なかったので平和です。

なんに使うか解らないのが1個混じってますが、まぁバラしてみますかね。
皆々様有り難うございます。
徹夜明けでもなく、徹夜するでもない誕生日を過ごせました。(この業界珍しいと思ってます。)
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SDSDQAF3-016G-I、SDSDQAF-016G-Iからかなり速度が改善されてる

Raspberry Piを筆頭に様々なARM板を入手したりしてますが、毎回microSDを書き換えてをするのが無限に時間を消費します。
できるだけ速いmicroSDがいいが、手頃な価格で入手できる範囲のものという事で、SDSDQAF-016G-Iを使用していました。

しかし気がついたら、SDSDQAF-016G-Iがディスコンになって、後継SDSDQAF3-016G-Iが登場してました。
Raspbianのイメージを書き込んだら予想以上に速かったので、何種類か比較してみました。
僕が良く利用しているもの3種類(SDSQUAR-016G、SDSDQAF-016G-I、SDSDQAF3-016G-I)と、最近値段がさほど変わらないことを知ったSDSQQNR-032G-GN6IAの比較になります。
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Maker Faire Tokyo 2019に行ってきましたよ。

2019/08/03(土)に『Maker Faire Tokyo 2019』に行ってきましたよ。
欲しいもの買にいった感が強い。午後から少し店番して終わり。
去年より涼しかった気がします。

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アキバぶら歩き(2019/07/20)

毎週の様にぶらぶらしなくなった街、秋葉原。
もういいかな感にあふれてきた街、アキバと秋葉原。
2019/07/20(土)、ぶらぶらした戦利品記録です。

Shigezone
ラジオデパート3Fに出来た最高におかしなお店。

前々から欲しかったマットを入手。
これでダイソーの100円木板を卒業できる。
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TinkerOS_Debian v2.0.10がリリースされてた


ASUS Tinker BoardのOS、TinkerOS Debian がいつの間にかバージョンアップしていた。
2019/05/31にリリースされていたようです。
2.0.8までしか載っていないサイトもあるので、逃していました。
ChangeLogからは、本当に「Optimized camera compatibility」だけと考えてよいのか悩む処です。

で、Kernelモジュールを追加しようと思ったときに困りました。
https://github.com/TinkerBoard/debian_kernel にv2.0.10が存在しない。
これでは、overlayなモジュールがビルドできない。。。
ためしにrelease branchesを拾ってみたが合わなかった。
結果は、Kernelについては、TinkerOS_Debian v2.0.8 を使えという事だった訳だけれど、少しわかりにくいですね。(linux-headers-4.4.132+_4.4.132+-1_armhf.debで良い。)

2.0.10の問題ではないのだが、ついでにoverlayなモジュールを利用する場合にTinkerOSで嵌るのは、
aptでdevice-tree-compilerをインストールしても意味が無い点です。
バージョンが古くて、ことごとくError: ./example.dts:2.2-8 syntax error が出ます。
$ dtc -I dts -O dtb -o  ./example.dtbo  ./example.dts
Error: ./example.dts:2.2-8 syntax error
FATAL ERROR: Unable to parse input tree
linux-headersパッケージ(上記のgithubからダウンロードしたもの)に含まれる dtc を利用しましょう。
/usr/src/linux-headers-4.4.103+/scripts/dtc/dtc に配置されるやつです。
Tinker Board Forum に情報があります。